心配症や不安症やうつを避け、楽に生きる思考回路を作りましょう

心配症や不安症やうつを避け、楽に生きる思考回路を作りましょう

楽観主義になろう!心の病気は、病院へ行きます。が、自分の考え方が、暗い方へ悲しい方へ行くのがおかしいと感じたなら、考え方を修正して改善することがあります。

楽観主義と悲観主義なら楽観主義が良い!

心配症や不安症やうつを避け、楽に生きる思考回路を作りましょう!
心配症や不安症やうつを避け、楽に生きる思考回路を作る

 

心配症や不安症やうつ気味の人は、苦しい、辛い、悲しい方を主に考える習慣になっています。
で、明るいことを楽しむことが出来なくなって、本当の病気になってしまうことがあります。

 

楽観主義と悲観主義なら、楽観主義が良いと思います。

 

悲観主義という心の根本

心の根本が、「苦しい、辛い、悲しい」になるのが悲観主義です。
「悲観主義」だと、暗い所へ自分を縛り付ける感じになります。

 

また、「絶対に○○だ」と決めつけてしまいやすい人も、「縛り付け」で、心の根本が暗い心になってしまいます。

 

心の根本を楽観主義にしましょう

もし、楽に生きたいと思ったら、「楽観主義」に変わればいいんです
楽観主義を意識し、楽観主義的思考癖を作ります。

 

明るい思考回路を作りの習慣

心配症や不安症やうつを避け、楽に生きる思考回路を、自分で作りましょう。

 

不安症や心配症な気持ちになる時は、だめになるんじゃないだろうかとか心配しています。いつでも何でもそう考えるのが悲観主義です。

 

うまくいくことを考えられてる時は、心が弾みます。ですから、うまくいくことを考える習慣を漬けて、楽観主義なる練習をしましょう。

 

※楽観主義の他に、しなやかマインドセットという成長思考があります。
それと、斎藤一人さんの「愛と光と忍耐」の考え方も素敵です。

 

楽観主義になるには

 

1.まず、暗い考えや悲しい考えを絶ちます

 

口ぐせにして、やり続けましょう!

 

「この考えはここま。後は天に任せる。」とか、じぶんで良いのを考えてください。

 

「ま、いっか。」「許す!」「考え方を変えよう!」「この考えは楽観主義だろうか?」などなど。

 

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2.実際に、良い考え方や良い結論を考えます

 

これがまた難しい。
何が難しいかと言いますと、「やりません」「続けません」(泣)

 

苦しい波動を無くして、明るい表情明るい生き方のためです。
頑張って下さい。

 

「ついてない」

「ついてる」

 

「好きだから別れたくない」

「好きだから、幸せを祈ってさよならできる」

 

「なによ、あの人」

「学び、学び!」

 

「許せない!」

「あの人なりの一生懸命か。許してみよう」

 

「あいつ、落ちればいい」

「で、私は呪ったままの私でいるの?私も上がる!」

 

「私がいなければ」

「うまくやるに決まってる!修行して偉くなれ」

 

あまり、明るくなってませんか(笑)
ま、いろいろです。