四柱推命|広島占い広島の母

琉球四柱推命
琉球四柱推命は、一般の四柱推命とはいろんな点で異なります。

特に、

1)空亡を使わない

2)特殊星を使わない

3)元命を使わない

4)格を出さない

5)用神を出さない

6)大運を重視する

7)不和周期、年、月、日、時の新理論

8)カルマという言葉の使用

9)地支蔵干の扱い方

一般の四柱推命のほとんどは「運命は定まっています」が、私たちは、「自力で運命は改善や上昇が出来る」「運命は変えられる」「自分が変われば周囲も変わる」と考えます。

例えば、「結婚の星が3年後に現れる」とあれば、3年待たなくても良い方法や、どうやって良い結婚に至らせるか、男性を見る目はどうやってつけるか、自分がどう変われば良い男性を引き寄せられるか、などなどアドバイスできます。

相性が悪いなら、二人の命式を照らし合わせ、ポイントを見つけ、良い所を伸ばして、うまく行く方法を、占いを基にしたアドバイスができます。

また、不和年と言って何をやってもうまく行かない周期があります。
反対に、何か分からないけどうまく行く周期があります。
良い周期なら、さらに良く出来ますし、悪い周期ならそれを良い向きに変えることが出来ます。
それらは、他の流派でもできますが、正確さに置いて、だんぜん差があります。

ほかにもありますが、これだけ違うので一般の四柱推命ではありません。
それで琉球四柱推命と呼称しています。


広島占い広島の母 丹花咲多子が、琉球四柱推命を学んだ切っ掛けは、「空亡」が無いことからでした。

以前、「天中殺」という言葉にも恐れを抱いたことがあります。

調べるほど「空亡」「天中殺」「暗剣殺」に、疑問に思ったのですが、占いを学び始めた頃の私には、解決できませんでした。

それで、出会ったのが八島高明先生の琉球四柱推命でした。

「空亡」「天中殺」「暗剣殺」は、理屈に合わないことが分かったのでした。

さらに、「運命は変えられる」「四柱推命の究極に真我がある」など、私の占いのモットー「女は花。絶対に輝いて生きられる」にぴったり合致したのでした。

喜びでした。

以後、斎藤一人さんの本、丸尾孝俊氏の本とフェイスブックでの出会いがありました。

[手相も変わる]
琉球四柱推命の命式です
琉球四柱推命の命式
いつでしたか、実は私、手相の生命線が短かいのを気にしていたんです。

その手相の短くて、途中で切れて離れていた生命線が、手首までつながっていたのです。

本当です!

その生命線も2重。これは、一本の生命線に見た目の不安があっても、もう一つの生命線がカバーして、素晴らしい生命を生きることができるのです。

私の占いと、私自身の実践で手相も変わりました。

元気になる占いをしていてよかったと、心から思いました。

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こちらは、琉球四柱推命教室を卒業後もずっとお世話になっている八島高明先生からいただいたメールです。

丹花さんのホームページを拝見しました。

「真我」を名前に入れたというのは素晴らしいと思います。
人生の究極の目的はこの真我の発見ですからね。
難しいことですが、人間の運命の最終目的といえます。

四柱推命も正しく使えば真我の道に通じるものがあります。
心理分析で無意識の分析を続けることで、その最奥にある真我の発見につながっていくと思います。

これからもともに頑張っていきましょうね。


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